唐突に出てきたミャンマー。

クーデター、内戦、洪水、地震、、、そんな悲惨なニュースでしかなかなか目にすることがないミャンマー。

人間はそのミャンマーに2012年〜2020年の期間に、約7年住んでいた。

ミャンマー語(ビルマ語)はビジネスレベルである。

ミャンマーに関するビジネスは軒並み撤退しているので、今となってはかくし芸大会くらいしか使い道がなく、かくし芸大会に出る予定もないので、ただ隠している。

犬に看板を背負わせるにあたり、何か商品が必要である。                     それならせっかく縁があったミャンマーの小物やらなんやらを扱ってみるのもいいのではないか。

ゾウの置物とか?違いますそれはタイです。

蓮の柄のポーチとか?違いますそれはベトナムです。

ピッタインタウン?何それ?それはミャンマーのだるまです。

そう、そんなレベルだよね、ミャンマーの物のイメージって。                  むしろイメージある人がいたら驚く。

よくわからないけどこれ素敵だね、へーミャンマーの物なんだ。ふーん。             そのくらいがいいのではないかと思う。                            きっちりするのはミャンマーらしくないからね。           

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